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デートライン

1号機の営業形態は基本的に6枚・1回交換でした。その中で等価交換を

前提に設置されていた数少ない機種です。

 

完成度もなかなか高く、基本的な図柄は3号機「デートライン銀河」まで、

引き継がれています。

コントロール方式主流の1号機の中で、大量リーチ目を採用していた貴重な台でもあります。

 

リーチ目総数は「394」。

チェリー付対角ボーナスや、ボーナス一直線型の今も引き継がれるリーチ目が多いです。

 

等価仕様ということで波は荒くギャンブル台として認識されていたようです。

 

デートラインのバグを修正した、ニューデートラインには、

「ハサミ打ちで7をテンパイさせて、台を殴るとBIGになる」というとんでも無い攻略法が存在していたようです。今そんな攻略法があったら、1年で家が立ちますね。

バグを修正したら、もっと大きなバグができてしまった、ということみたいです。

 

それを対策したのが1.5号機のデートライン21。基本的なゲーム数はどれも変わりません。

 

が、1.5号機「デートライン21」はボーナス中、順押しはさみ打ちを使い分けることにより、

小役狙いが可能で450枚程度の獲得を毎回得ることができました。

本当にプロ御用達の機種だったようです。

 

ボーナス確率

BIG確率 REG確率 機械割
設定1 1/812.8 1/411.2 77.9%
設定2 1/398.5 1/200.5 101.8%
設定3 1/353.4 1/178.7 107.5%
設定4 1/312.6 1/158.1 110.4%
設定5 1/280.2 1/141.7 121.2%
設定6 1/232.2 1/117.4 135.0%

 

天井

1250枚(5万円)入れると必ずBIGが出る。

 

設定1と設定6の機械割がヤバい。



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